ラテールジャッジメント, スキル振り, フライシュッツ

スキル振りの記事を新しく書きました(2016/12/30)

表題の通り、先日審が220レベルに到達しました。
6月下旬に銃が220になっているので、これでメインサブともに220達成ということになります。
2015年の9月に本格的に復帰して以来、ようやく一区切りがついた心地です。
今後はまったり勢にシフトしようと思います。


さて、折角両方カンストしたので現状のスキル振りを簡単に晒そうと思います。
それぞれの詳細はまたそのうち書きたいなと思いつつ。
とはいえレジェンド後は銃も審もそこまでスキル振りに悩む余地はないのかな。

フライシュッツ Lv220スキル振り
超感覚12+特性CT減少+プチデゴス+黎明で前撃ちor座り撃ちの一方だけで問題なく回せます。
前撃ちと座り撃ちのどちらを取るかは好みですが
わたしの場合は前撃ちにして余ったSPをデストラクション強化に回しました。
(そもそもレジェンド後は各スキルのCTが大幅に短縮されているので前座りの出番が少ないです)

ジャッジメント Lv220スキル振り
いわゆるSPA型。レジェンド後はSPAがかなり強くなりました。
ポスとクルエルを切ることで固有にSPを割けるのが強いですが
単体相手だとBPが枯渇しやすいのが難点。
アサルトは攻撃スキルではなく回避スキルとして使っています。

ラテールID攻略, 動画


お友達のスタシ先生がペア動画を撮ってくれました。
撮ってくれたものの、道中のMOB殲滅を分担で行なっていた為に
私のキャラが映っているのがネファンダス戦時くらいしかありません。かなしい
TA部分は私が欲を出して図鑑を拾っているため本来のクリアに必要のないMOBも倒してます。

この動画を撮影してもらった後、私の装備が最適ではない可能性があるという事に気が付いたので
もし次回挑戦する事があったらもっとタイムを縮められていると思います。思いたいです。
その時は没にしたお城ペア動画も10分切った状態でアップしたいですね。(現状で最短11分台)

<ネファンダス戦の所感>

・ブラックホール召喚
ブラックホールが設置されていない時は優先して展開する傾向がある。
黒いモヤが発生した瞬間に「範囲内に居るPCの数」ブラックホールが設置される。
一番端のモヤよりも外側にいれば回避可能。ホーミングは2回する。

・死を超越した力
強制的にHPを1にしてくるやつ。
「攻撃発生時」にデバフを付与し、このデバフが付いている間はHPが1以下にならない。
後から攻撃を食らった人はデバフが付かず即死するので飛び込まないよう注意。
タゲ持ちが適度にネファンダスから距離を取ることである程度封じる事が可能。
それ以外の人はうっかり巻き込まれる事がないよう
タゲ持ちの反対側に陣取ることを意識すると事故を減らせるかも。

・行動の優先順位
ブラックホール展開>炎or槍攻撃or範囲魔法(いずれかをランダムで1~3回)>死を超越した力
※ブラックホールが展開されている時(=CT中)は行動が省略される。
※いきなり超越を使ってくる事もあるので油断はしないように。

ブラックホールと超越の予備動作が見切れない間は
端に誘導→ネファンダスに1~2回攻撃させる→反対側に誘導を繰り返すことで
ある程度は超越の使用を封じる事ができます。